あらゆる全てから時を奪うような
ささやかで美しい星の囁きに満ち満ちたこの場所で
君と二人 眠りにつきたかった
固く閉ざされた瞳が僕の希望も 光も閉ざしてしまったよ
世界中のどんな光も眩しすぎて もう笑えないんだ